ベルリン不動産投資 購入の流れ

ベルリン不動産 購入の流れ

・ベルリン不動産投資セミナー ベルリン不動産の第一人者であるベンジャミン・グロース及び尾嵜豪がセミナーで説明

・個別相談会 渋谷の店舗にて尾嵜豪による投資内容の説明又はベルリンのグロースとのSkypeでのご相談を行います。ご希望の条件をもとに物件をおススメしてまいります。

・条件に合った物件がありましたら、守秘義務契約及び媒介契約を締結の上、物件の詳細情報を開示

・物件現地視察
 事前に気に入った物件を中心に現地で視察⇒物件の見方、現地の情報などのアドバイスだけでなく、宿泊や移動のサポート・銀行口座の開設・ローンのご相談もサポートします。
銀行口座開設時必要書類
【個人】パスポート
【法人】①現在事項全部証明書+アポスティユ+認証翻訳)
②定款 (要実印) + 認証翻訳(ドイツ語版)
③ 印鑑証明書 + 認証翻訳(ドイツ語版)
※その他、必要書類は都度変わる場合があります。

・買付申込
 買いたい物件が決定次第、買付申込書に署名提出。⇒
 支払能力証明(銀行預金残高証明書)の取得が必要となります。

・仮売買契約書の作成
ドイツの司法書士兼公証人が作成
必要書類
【個人】①委任状(契約締結行為を委任する場合)⇒駐日ドイツ大使館で認証署名が必要
②パスポート
③銀行の預金残高証明書原本 
【法人】①現在事項全部証明書+印鑑証明書+アポスティーユ(外務省で発行)⇒認証ドイツ語訳
②委任状(契約締結行為を委任する場合)⇒ドイツ大使館で認証署名
③銀行の預金残高証明書原本
※その他場合によっては追加書類提出あり

契約・日本語の話せるスタッフがサポート

・契約
・仮売買契約書の日本語訳 仮売買契約書原本+ドイツ語→日本語への翻訳契約書(全文翻訳・サマリー翻訳を選択可能)をお渡しします。⇒契約内容についてSkypeまたは弊社オフィスで確認

・契約締結署名(サイン)会
【ご購入者様本人がドイツに行ける場合】
・契約書説明会・締結署名(サイン)会にご同席ください
(参加者:司法書士、売主、買主、弊社担当、通訳)
・本人確認の為、必ずパスポートをご持参ください
・通訳者の手配が必要
【ご購入者様本人がドイツに行けない場合】
・購入者様は弁護士orウィンドゲート担当に委任状作成
⇒認証が必要
(参加者:司法書士、売主、買主代理、弊社担当、通訳)

・登記・支払・引き渡し
・公証人兼司法書士による仮登記実行(売主の所有権が消失)⇒
・物件金額の支払 契約締結署名会~原則3週間以内に売主口座に振込(エスクロー口座の場合もある)⇒
・仲介手数料の支払⇒
・物件引渡し(物件最終確認・自己居住の場合カギ渡し)⇒
・不動産本登記(完全な所有権の移転)

日本語の話せる現地スタッフと渋谷のオフィスとで、しっかりとサポートさせていただきます。

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