ドイツ ベルリン不動産の魅力


Ben&Takeshi現在、ヨーロッパ不動産投資界はもとより世界の不動産投資先として注目を浴びている街〝ベルリン〟 では、なぜベルリンが注目を集めているかご存知ですか?

 ベルリンはドイツの中でも人口増加している成長エリアです。2000年に338万人だった人口は2015年には347万人に増加する見込みです。海外からの投資も増加しており、英国に次いでヨーロッパで2番目の水準となっています。また政府係機関がベルリンへの進出を進めていることも、不動産需要を高め、追い風になっています。  population
 低空室率でインカムゲインが期待できる!
ベルリンは低空室率で破たんリスクが少ない為、利回りが期待でき、 安定した賃料収入が見込めます。賃貸の安全性
ベルリンでは、分譲より賃貸を好む傾向が強い。そのため、アパート賃貸は常に需要が高い。
ベルリンでアパートに住む人の85%は賃貸。所有しているのは15%のみ。賃料の増加
ベルリンでは、右肩上がりに上昇し続けています。⇒キャピタルゲインに好影響。さらにテナント入れ替え時に賃料の大幅増でインカムゲインがかなり良くなります。
 ベルリンの空室率

他のヨーロッパの首都に比べて、ベルリンの不動産は安価です。ベルリンのミッテ区の不動産価格は過去10年間で約2倍ほど上昇していますが、マンションの平均価格は東京都心の半分程度、ロンドン、パリ、ニューヨークなどの主要都市と比べてもかなり割安になっています。地価上昇率が高くキャピタルゲインの見込めるポテンシャルの高いエリアです!
ここ10年キャピタルゲインが上がり続けている。(特にベルリンミッテでは 近年、年率10%以上の価格上昇を遂げている)世界中の投資家がいまベルリンの成長性に注目しています。
 ベルリンの地価上昇
減価償却による節税が可能!
ドイツで多いレンガ・石造りの築38年以上の中古建物の場合、7年で償却可能です。
建物・土地比率が日本とは違い、70:30ぐらいが平均です。
日本に居住する法人・個人の場合、日本の減価償却が適用され
短い期間で大きな償却がとれ、節税に役立ちます。
 ベルリンの減価償却
東京の地震・インフレ対策にも資産の世界分散として最適な場所です。
先進国ならではの巨大な中古不動産マーケット(売るときも安心!)
新興国のようなカントリーリスク・デベロッパー破たんリスクが低い。
ベルリンは建物水準が高く、エコ対応なども進んでおり、
長期で保有しても安心です。
 海外不動産で資産分散

日本の投資家が急増中!ドイツでは、外国人が不動産を取得することに制限がないため、土地、マンション、戸建住宅など選択肢は多岐にわたります。
ドイツでは、外国人であっても物件価格に対して50%〜60%の銀行ローンの借入れが可能です。原則としてユーロ建ての借入れとなり、借入期間は15年〜20年です。
先進国の都市の中では不動産投資の魅力に溢れた都市ということができるでしょう。

ベルリンでの不動産投資、居住用不動産購入、賃貸不動産の部屋探し、企業のベルリン進出等、ご相談にのりますのでまずはご連絡ください。

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